東京・神奈川から伊豆ダイビングへ日帰りで通える理由
「伊豆でダイビングって聞くと、どんなイメージがありますか?」
「伊豆は遠いです。」
「泊まりじゃないと厳しそう。」
「車がないと無理だと思っていました。」
「朝3時起きとかですよね?」
「実はPeacefulのお客様の約8割は東京・神奈川・埼玉エリアからお越しいただいています。」
「夕方には帰宅できるので、ご家族との時間も作りやすいですよ。」
今回の登場人物
駿河くん
東京都中央区
勝どき駅利用
伊豆子さん
神奈川県横浜市
妙蓮寺駅利用
相模くん
埼玉県所沢市
所沢駅利用
富士子さん
千葉県船橋市
船橋駅利用
まずは知ってほしいこと
「Peacefulでは行き先によっておすすめの新幹線が変わります。」
三島駅 7:20頃到着の場合
おすすめポイント
・雲見
・田子
・浮島
・黄金崎
など、西伊豆の奥や東伊豆の奥のポイントまで行く場合
三島駅 7:50頃到着の場合
おすすめポイント
・大瀬崎
・井田
・平沢
・ライセンス講習
・スペシャリティ講習
などで西伊豆と東伊豆の入口のポイントに行く場合
「今回は一番利用しやすい『三島駅7:50着』を基準に見てみましょう。」
CASE1 駿河くん(勝どき駅/東京都中央区)
「仕事のストレスで運転したくありません。」
「それなら電車がおすすめです。」
勝どき駅 6:28発
↓
都営大江戸線
↓
新橋駅
↓
品川駅 7:04発
↓
新幹線こだま
↓
三島駅 7:50着
「えっ、思ったより近い!」
「都内からなら通勤時間とあまり変わらない方もいます。」
CASE2 伊豆子さん(妙蓮寺駅/神奈川県横浜市港北区)
「女性一人でも大丈夫ですか?」
「もちろんです♪」
妙蓮寺駅 6:50発
↓
東急東横線
↓
菊名駅
↓
新横浜駅 7:15発
↓
新幹線こだま
↓
三島駅 7:50着
「新横浜からすぐなんですね!」
「女性お一人で参加される方もたくさんいらっしゃいますよ。」
CASE3 相模くん(所沢駅/埼玉県所沢市)
「家族との時間も大事にしたいんです。」
所沢駅
↓
西武池袋線
↓
池袋駅
↓
東京駅
↓
新幹線こだま
↓
三島駅 7:50着
「埼玉からでも普通に来れますね。」
「夕食には帰宅できるので、ご家族との時間も作りやすいですよ。」
CASE4 富士子さん(船橋駅/千葉県船橋市)
「私、車を持っていないんです。」
「実は車を持たないや車を使いたくない、
そういうお客様が多いですよ。」
船橋駅 6:07発
↓
総武快速線
↓
東京駅 6:57発
↓
新幹線こだま
↓
三島駅 7:50着
「本当に車いらないんですね!」
三島駅に着いたら?
「ここからはPeacefulがお迎えにあがります。」
三島駅
↓
Peaceful送迎
↓
ダイビングポイント到着 (8:30~9:00着)
↓
器材準備
↓
ブリーフィング
↓
ダイビングスタート (9:30~10:00)
帰りの時間目安は?
ダイビング終了後は、器材の片付け・着替え・ログ付けを行い、海況やポイント、当日のスケジュールに合わせて三島駅または新富士駅方面へお送りします。
目安として、日帰りファンダイビングや講習の場合、三島駅には15:30〜17:30頃の到着を目指すことが多いです。(チケットの事前予約をなさりたい方はお気軽にご相談下さい)
大瀬崎・平沢・井田など比較的近いポイントの場合は早めに戻れることもありますが、田子・雲見・黄金崎など西伊豆の奥のポイントへ行く場合や、道路状況・海況・講習内容によって帰着時間は前後します。
そのため、帰りの新幹線や電車を予約する場合は、少し余裕を持った時間をおすすめしています。詳しい帰着時間の目安は、ご予約時に行き先や内容に合わせてご案内いたします。
帰着時間の目安
大瀬崎・平沢・井田方面:三島駅 15:30〜16:30頃
田子・雲見・黄金崎方面:三島駅 16:30〜17:30頃
※海況・道路状況・講習内容により前後します。
「このスケジュールなら車移動よりメリット大きい!」
「この感じなら東京帰ってから19:00からお友達と食事しよっと。」
車と新幹線どっちが楽?
「でも車の方が自由じゃないですか?」
「そうとも限りません。」
車の場合
・東名高速の渋滞
・事故渋滞
・帰り運転
・駐車場代・高速代・ガソリン代
・維持費
新幹線の場合
・時間が正確
・寝ていられる
・スマホや読書ができる
・帰りもラク
・お酒も飲める
「確かに東名の渋滞は、凄いですからね。」
実はコスパもタイパも悪くない
「でも新幹線って高くないですか?」
「車の維持費まで含めると意外とそうでもありません。
それに、都心のお店の様に皆で車にギュウギュウに
乗って交通費を頭割りで支払う事考えたらどうですか?」
細かい事を言っちゃうと!
・駐車場代
・ガソリン代
・高速代
・保険代
・車検代
・もろもろ
「月に1〜2回ダイビングへ行くなら、新幹線利用は十分現実的な選択です。」
最大の問題
「でも毎回器材を持って行くのは大変そう・・・」
「確かに。」
「女性だと結構重いですよね。」
「電車移動だと特に。」
「実はPeacefulには器材預かりサービスがありますヨ。」

気になる方はこちら!
東京・神奈川・埼玉・千葉から通うダイバーに人気!
・手ぶらで参加できる
・自宅保管不要
・器材洗浄の手間を軽減
・車がなくても続けやすい
・趣味として長く楽しめる
「伊豆の海は思っているよりずっと近くにあります。」
「まずはお気軽にご相談ください♪」













