大瀬崎ダイビングの魅力
大瀬崎は、西伊豆を代表する日本屈指のダイビングポイントです。ビーチの左側には富士山を望むことができ、海と富士山を一緒に楽しめるロケーションも大きな魅力です。
関東圏から中部・近畿方面まで、多くのダイバーがオープンウォーター講習やアドバンス講習で一度は訪れる、まさに「ダイビングの聖地」ともいえるポイントです。
湾内・岬の先端・外海・ボートポイントなど複数のエリアがあり、初心者講習からファンダイビング、ステップアップ講習まで幅広く楽しめます。
大瀬崎ダイビングの総合案内はこちら
大瀬崎の湾内・外海の特徴、初心者やブランクダイバー向けの楽しみ方、セルフダイビング前の準備、ライブカメラ確認先などは、専用ページで詳しく紹介しています。
大瀬崎はこんなダイバーにおすすめ
- 初めての海洋実習やライセンス講習を受ける方
- 魚の種類が多い海でのんびり潜りたい方
- カエルアンコウやウミウシなどマクロ生物を探したい方
- 外海や岬の先端など、経験に合わせていろいろなポイントを楽しみたい方
- 富士山を眺めながら西伊豆ダイビングを楽しみたい方
- ダイビング後に沼津グルメも楽しみたい方
大瀬崎ダイビングのエリアについて
大瀬崎には、湾内・岬の先端・外海(柵下・大川下・一本松・門下)・ボートポイント(ホトケ)など、複数のエリアがあります。海況や経験本数に合わせてエリアを選びますが、各エリアの詳しい特徴や写真は、大瀬崎ダイビングの総合ガイドで詳しく紹介しています。
ダイビング後の食事|貝殻亭・宮本軒
ファンダイビングのお客様は、2本潜ったあとに沼津エリアの食事処「貝殻亭」へ行くこともあります。Peacefulおすすめは、白身魚の漬け丼定食です。
貝殻亭には、旬のメニューや日替わりメニューなど、実際に行ってみて分かる楽しみもあります。冬の時期や時間に余裕がある日は、ダイビング後の食事も西伊豆ツアーの楽しみのひとつです。
貝殻亭の一部メニュー写真
夏季限定の食事|宮本軒
夏の時期でオープンウォーター講習やアドバンス講習の場合は、当日の時間や海況により、コンビニで昼食を持参したり、大瀬崎の海岸沿いのお店で食事をすることもあります。
宮本軒は、施設の近くにある夏季限定のお店です。営業時期はおおよそ7月中旬から9月半ば頃までで、当日の営業状況により利用できる場合があります。
野菜たっぷり夏野菜カレーのほか、ラーメン、カレー、から揚げ丼、ポテト、フランクフルト、かき氷などが楽しめることがあります。
Peacefulで大瀬崎へ行くメリット
Peacefulでは、その日の海況やお客様の経験本数、講習内容に合わせて大瀬崎のエリアを選んでいます。
大瀬崎は湾内・先端・外海・ボートと選択肢が多い一方で、風向きや流れによって適したエリアが変わります。安全を最優先に、無理のないポイントをご提案します。
新富士駅・富士駅・三島駅などからのピックアップにも対応しているため、静岡県東部はもちろん、首都圏から伊豆ダイビングに来られる方にもご利用いただきやすいスタイルです。
初心者講習からステップアップ、ファンダイビングまで、西伊豆を代表する大瀬崎の海を一緒に楽しみましょう。
大瀬崎ダイビングでよくある質問
ダイビング後に食事も楽しめますか?
はい。時間や時期により、貝殻亭や大瀬崎周辺の食事処、夏季限定の宮本軒などをご案内できる場合があります。



