ハイさーい!こんばんは。
今日もお疲れさまでした。
この日はあいにくの曇り空でしたが、西伊豆・井田で快適に、少し寒さも感じながら、楽しく美味しくダイビングを楽しんできました。
今回は、井田ブルーの海、クマドリカエルアンコウ、そして井田名物のから揚げ弁当まで楽しんだダイビングログです。
西伊豆でファンダイビングを楽しみたい方へ
Peacefulでは、井田・大瀬崎・黄金崎など、西伊豆エリアを中心にファンダイビングをご案内しています。海況や経験本数に合わせて、その日の海を楽しめるポイントを選んでいます。
パッと読むための目次
西伊豆・井田ブルーダイビング
本日のポイントは、西伊豆・井田ビーチです。
海況は、波は凪で、少し流れあり。
水温は17℃くらい、透視度は15mくらいでした。
| ポイント | 西伊豆・井田ビーチ |
|---|---|
| 水温 | 17℃くらい |
| 透視度 | 15mくらい |
| 海況 | 凪 |
| 流れ | 少しあり |
| 見られた生き物 | クマドリカエルアンコウ、魚の群れなど |
水中は透視度も良く、井田らしい青さを感じられる海でした。
やっぱり、伊豆のドライスーツシーズンの魅力は、透明度の良い海で楽しむ大量の魚影と、多種多様な生き物たちです。
沖縄や南国の海にも引けを取らない、伊豆ならではの魅力があります。
リクエストはクマドリカエルアンコウ
この日は、ゲスト様から「クマドリカエルアンコウに会いたい」というリクエストをいただきました。
ということで、いつも以上に目をパッチリ見開いて探してきました。
結果は、無事に発見。
見つかるとやっぱり嬉しいですね。
小さくてかわいらしい姿ですが、存在感はしっかりあります。
今回は、ゲスト様のお写真もお借りしてご紹介します。
井田の海は群れも見どころ
井田の魅力は、マクロ生物だけではありません。
この日は水も良く、魚の群れも見応えがありました。
井田らしい青い水中に魚たちが群れている景色は、何度見ても気持ちが良いです。
ドライスーツの季節は、寒さ対策さえしっかりすれば、透明度の良い伊豆の海を楽しめるおすすめシーズンです。
ダイビング後は井田名物のから揚げ弁当
そして、ダイビングでお腹が空いたあとは、井田名物のから揚げ弁当です。
井田に行ったことがあるダイバーさんなら、このから揚げ弁当を楽しみにしている方も多いのではないでしょうか。
ジューシーで、カラッとしていて、味付けも絶妙です。
海でしっかり潜った後に食べるから揚げ弁当は、やっぱり最高ですね。
井田ダイビングは海もランチも楽しめる
井田ビーチは、海の中の魅力はもちろん、ダイビング後のランチも楽しみのひとつです。
ダイビングは、潜って終わりではありません。
朝の移動、海況の確認、水中で出会った生き物、休憩中の会話、ダイビング後のご飯。
その全部が、伊豆ダイビングの楽しい時間だと思います。
井田では、透明度の良い海と、名物のから揚げ弁当の組み合わせが楽しめることもあります。
海も食事も楽しみたい方には、井田ダイビングはとてもおすすめです。
最後に今朝の富士山
最後に、今朝の富士山をお届けします。
伊豆ダイビングは、海の中だけでなく、行き帰りに見える富士山も楽しみのひとつです。
空気が澄んだ季節は、富士山がきれいに見える日も多くなります。
冬の伊豆はドライスーツで透明度の良い海へ
水温17℃前後になると、ドライスーツでのダイビングが快適な季節です。
冬から春の伊豆は、透明度が良くなる日も多く、魚影や生き物観察も楽しめます。
ドライスーツに慣れると、夏だけでなく一年を通して伊豆の海を楽しめるようになります。
ドライスーツや冬の伊豆ダイビングに興味がある方はこちらも参考にしてください。
伊豆でファンダイビングを楽しみたい方へ
Peacefulでは、井田・大瀬崎・黄金崎・平沢など、西伊豆を中心にファンダイビングをご案内しています。
その日の海況や参加者の経験本数、リクエストに合わせて、できるだけ楽しめるポイントを選んでいます。
クマドリカエルアンコウなどの生き物を探したい方、透明度の良い井田ブルーを楽しみたい方、のんびり伊豆の海を潜りたい方は、ぜひご相談ください。
まとめ:井田ブルーとから揚げ弁当を楽しんだ一日
今回は、西伊豆・井田ビーチでのダイビングログをご紹介しました。
水温17℃くらい、透視度15mくらい。
井田ブルーの海で、クマドリカエルアンコウや魚の群れを楽しむことができました。
そして、ダイビング後は井田名物のから揚げ弁当。
海もランチも楽しめる、井田らしい一日になりました。
井田でファンダイビングを楽しみたい方、冬の透明度の良い伊豆を潜りたい方、海とグルメを一緒に楽しみたい方は、お気軽にご相談ください。



